お知らせ

ブランドの成長に向け、顧客理解に取り組む企業も多いと思います。
顧客理解を深めるためには、既存顧客のデータに加えて、潜在顧客や見込み客のデータも活用し、ユーザーの一連の体験を正しく理解することが重要です。
本セミナーでは、化粧品ブランド「イプサ」より、Knowns Biz(消費者データ分析プラットフォーム)とKARTE(CXプラットフォーム)を用いた顧客理解のためのデータ活用の実践法をご紹介します。
また、ご参加の皆さまの質疑応答も交えながら、「顧客理解を進める過程で発生した障壁とその乗り越え方」や「イプサが考える顧客理解の重要性」など、ここでしか聞けないお話を伺います。
ブランドのコミュニケーション戦略の立案やプロモーション企画を担当している方必見のセミナーです。
ぜひ、お気軽にご参加ください!
日時:2024年5月28日(火) 12:00~13:00 ※事前申し込みが必要です
参加視聴方法:zoom
参加費用:無料
こんな方にオススメです
・顧客理解の必要性を感じているが、何から始めればよいのか悩んでいる方
・顧客データを活用して売上を最大化する方法を探している方
・顧客理解をもとにした施策を企画/実施したい方
・BtoCにおける戦略立案やプロモーション企画ご担当者
プログラム
オープニング
イプサにおけるKnowns活用プレゼン
イプサにおけるKARTE活用プレゼン
パネルディスカッション&質疑応答
クロージング
株式会社イプサ
ブランドディベロップメント部 ストラテジー&コミュニケーションG グループリーダー
倉本 直志 氏

2004年大阪府立大学大学院を卒業後、株式会社資生堂に研究員として入社。2007年よりマーケティング部に異動となり、クレ・ド・ポー・ボーテ、ブランドSHISEIDO、リバイタルグラナスなど国内のプレステージブランドの戦略策定及び施策を中心に活動。グローバルSHISEIDOブランドを代表するアイテム「アルティミューン」の国内ローンチも担当。2017年グローバル戦略グループにて、SHISEIDOブランドの中長期戦略策定からコミュニケーション戦略まで幅広く携わる。2019年より株式会社イプサにて、日本・アジアを中心としたグローバル戦略を行っている。
プレイド株式会社
CXデザイナー
内山 正信 氏

同志社大学経済学部を卒業後、株式会社資生堂に入社。10年以上に渡り化粧品のマーケティング業務に従事し、uno、IHADA、BAUM等のブランドマネジメント・商品開発・マーケティング計画立案・実行に携わる。 顧客の行動データ起点の価値づくりの可能性に魅せられ、現在は「データによって人の価値を最大化する」ことをミッションとする株式会社プレイドにてクライアント企業のCX改善支援を推進。
ノウンズ株式会社
代表取締役
田中 啓志朗
慶應義塾大学卒業後、株式会社リクルート入社。ライフスタイル領域で事業戦略、マーケティング、新規事業立ち上げを担当。その後、AI 系スタートアップで BizDev 部門の立ち上げ、クリエイティブ系スタートアップで取締役 CMO、CFO を担当したのちノウンズ株式会社を設立。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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